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最新記事【2008年03月18日】

テレビ番組「おネエMANS」でメイクアップアーティストの ikko(イッコー) さんが、エド・はるみさんをキレイに大変身させるメイク方法 を紹介していました。

ファンデーションは、やわらかくふわっと仕上がるオレンジ系のリキッドファンデーションを、毛穴が目立ちやすい頬の三角ゾーンに入れます。

オレンジ系ファンデーションは、目の下まで広げず、三角ゾーンだけに入れるのがポイントです。

ブロンズカラーのチークで、顔の側面、額などにたっぷりと大きいブラシでサーっとつけて、顔に立体感を出してシェーディングします。

健康的な小麦色は、若返り効果があります。

カモメのような丸い形のエド・はるみさんのまゆ毛は、老け顔に見せてしまうそうです。

若返るまゆ毛の描き方は、まず、アイブロウペンシルでまゆ頭部分の上部の隙間を埋め、ブラシでぼかします。

まゆ山は、目尻から3分の1くらいの位置で決めると間違いないそうです。

アイシャドウは、薄いペパーミントグリーンをまぶた全体につけます。

ikkoさんおすすめのアイシャドウは、RMKの「インジーニアス ナチュラルアイズ」です。


目尻のキワ部分には、濃いグリーン系の色のアイシャドウを入れます。

40代以降の女性は、目の二重部分に大きく入れてしまうと老けた印象になってしまうので、目尻部分にだけキリっと入れるのがポイントだそうです。

グリーン系のアイシャドウは、肌に透明感を出し、日本人の肌に馴染む色で失敗がない色だそうです。

テレビ番組「おネエMANS」でメイクアップアーティストの ikko(イッコー) さんが、西川史子さんをキレイに大変身させるメイク方法 を紹介していました。

アイシャドウは、RMKの「インジーニアス ナチュラルアイズ」を使用していました。


まぶた全体に、薄いペパーミントグリーンをつけて、二重部分は目尻だけでなく全体に濃いグリーンを入れます。

アイラインを入れるように、ブラシの先を使って入れていき、目のアンダーにも同じようにラインを入れるようにつけます。

ikkoさんによると、40代以上は二重部分の目尻部分だけ、20代、30代は全体に入れて良いそうです。

マスカラは、ゲランの「ル・デュウ」を使って、歯間ブラシにマスカラをゴシゴシとつけて、目の下のまつ毛につけていきます。

歯間ブラシは、毛先が細く細かい部分にもつけやすいため、プロのメイクさんにもよく使われているアイテムなんだそうです。


西川史子さんは、いつも鼻の側面にノーズシャドウを入れているそうですが、この方法だと古臭く見えてしまうそうです。

ハイライトは、白っぽいアイシャドウを細めのブラシの先につけて、目頭部分に入れると、ノーズシャドウを入れなくてもホリが深く見えるそうです。

唇は、リップライナーで、少しオーバーリップぎみに唇よりも少し大きめに描いて、グロスをつけて仕上げます。

薄い唇も古臭く見せてしまうので、オーバーリップでポッテリとした唇にして、流行っぽく見せます。

メイク方法、スキンケア方法〜美容の裏ワザ〜

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