リキッドファンデーションの使い方
ファンデーションはオークル系、ピンク系を2色用意しましょう。
体が冷えて顔色が悪い時にはピンク系のファンデーションを多めにしたり、顔色が良い時にはオークル系を多めにしたりと、その日の肌の状態によって調整することができます。
寝不足やストレス、熱がある時など、顔色は微妙に変化しています。
ファンデーションを2色そろえておくと、その時によって血色の良い健康な肌に見せることが出来るのでとても便利です。
ピンク系とオークル系の配合することによって、顔色が悪い時には2対1の割合でピンク系のファンデーションを多めに使います。
顔にほてりや赤みがある時にはオークル系の量を多くして赤みを抑えます。
こうすれば、コンシーラーやコントロールカラーを使わなくても自分で調節して自然な肌色に仕上がります。
2色のファンデーションをその日によってブレンドして、「その日の自分だけ」のファンデーションを作ってみましょう。